東京マラソン警戒

他の分団でも掲載がありましたとおり、京橋消防団として東京マラソンの警戒活動を行いました。

各分団の担当地区に合わせた役割分担を行い、当2分団は詰所にて待機し、緊急時に出動できる体制での待機となりました。

待機中は、タブレットや無線による情報収集を行い、必要な対応を図ることになっていますが、無線機を詰所の奥に持ち込むと、電波が弱くなり聞き取りづらい状況になることから、シャッターを開けて入口に設置することで対応した次第。

当日は思ったより気温が上がらず、夫々防寒しながらの活動。お日様にあたり暖かさを感じている写真を添付します。